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40 YEARS IN TOKYO SINCE 1970

40TH ANNIVERSARY in TOKYO Fall / Winter 2019 Runway Show

1979年8月、ブルックス ブラザーズは東京・青山にフラッグシップストアをオープンし、
アメリカのアパレルブランドとして初めて日本へ進出、今年で日本上陸40周年を迎えました。

そして2019年、ブルックス ブラザーズ日本上陸40周年を記念し、
201年におよぶ歴史の中で世界で3回目の開催となるランウェイショーが盛大に行われました。
会場となったのは、東京の明治神宮外苑 室内球技場というユニークな場所。
日米どちらでも愛され続けている野球に敬意を表し、さらに野球そのものがスタイリングのインスピレーション源にもなったランウェイショーが、
この記念すべき年の幕開けを盛り上げました。

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FALL / WINTER 2019

シティライフの洗練さとカントリーサイドのリラックス感がコントラストを描くコレクションは、
カジュアルな要素がドレスコードを再定義し、身に着ける人ならではのスタイルがルールを決める、新たなバイブルとなるコレクションです。

機能性と気軽なエレガンスの絶妙なバランスを通して、グローバルな感性とブルックス ブラザーズならではの
伝統と革新が融合されたアメリカンスタイルが表現されています。

モデルたちは、野球練習場に作られた本格的なスタジアムに、ブルックス ブラザーズが日本に上陸した1979年のヒット曲にあわせて登場しました。

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GUESTS & AFTER PARTY

日本初開催となるランウェイショーには、俳優の大野 拓朗さん、モデルの冨永 愛さん、ギターリストのMIYAVIさん、野球日本代表 侍ジャパン監督の稲葉 篤紀さんをはじめ、500名を超えるゲストと共に、ウィメンズコレクションのクリエイティブ・ディレクターであるザック・ポーゼンも来場し、記念すべき瞬間を盛り上げました。
ショーの後にはランウェイとなったフィールドにゲストを迎え、ベースボールシャツに身を包んだウェイター達により、ニューヨークのスタジアムスタイルのメニューが提供されました。

野球日本代表 侍ジャパン監督 稲葉 篤紀さんは、「初めてこういったファッションショーを拝見したのですが、非常に緊張感と独特の雰囲気があり、こちらが魅了される素晴らしいファッションショーでした。」と語りました。さらにランウェイショーで登場した侍ジャパンのユニフォームについても「僕が着て(ランウェイに)出たかったという思いもありますし、ユニフォームを着ているだけでなくボールを持ったりバットを持ったりしていてくれて非常に嬉しかったです。」と語ってくれました。

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