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Brooks Brothers “Dress Right Special”

ブルックス ブラザーズの「ドレス・ライト スペシャル」トラッドの着こなしはブルックス ブラザーズに聞け!おさえておけば間違いない、正調の着こなしマニュアル。

クールビズ 今年のおすすめのアイテム(ジャケット編 1)

着まわしのきく、この夏おすすめのジャケット&コーディネイト例。

私どもブルックスブラザーズを代表する商品のひとつがブレザー。モヘア混のブレザーは、通気性に優れており、涼しげなシャリ感はもちろんのこと、上品な光沢があって、ドレス感あふれるサマージャケットとして人気を集めています。
とりわけ紺色のブレザーは、コーディネイト次第でフォーマルにもカジュアルにも着こなすことができるオールマイティな一着です。
写真は今シーズン人気のバスケット織りのブレザー。素材感が豊かで、どんな素材のシャツやスラックスとも合わせられ、幅広いコーディネイトをお楽しみいただけます。
組み合わせの一例として、写真では、麻と綿混紡の白いボタンダウンシャツとブルーのスラックスを組み合わせて、アメリカントラッドをエレガントなマリン風に表現しています。
中のシャツをさわやかな色合いのチェックやストライプなどに変えるだけで、またひと味違った軽快な装いになります。
  • 商品詳細
  • シャツ
  • リネン ポロカラーシャツ #ホワイト¥14,700
  • ブレザー
  • バスケット ニューコンフォートサック
    ジャケット #ネイビー
    ¥61,950
  • トラウザー
  • コットンリネン プレーン パンツ
    #サマースカイ
    ¥15,750
リネン ポロカラーシャツ #ホワイト 他

クールビズ 外したくない身だしなみのマナー七か条。

ビジネスマンにとって相手に好印象を与える装いは、重要な営業ツール。ところがビシッとキマるスーツ姿と違って上着を脱ぎネクタイをはずした姿は、一歩間違うと、だらしない印象を与えてしまいます。軽装なクールビズスタイルだからこそ、紳士たる身だしなみのマナーが大切です。

  • 1.クールビズの装いは社風や職種をふまえて、スーツ、ジャケット、ネクタイの着用を判断して、コーディネイトを使い分けることが肝心です。
  • 2.ネクタイをしめるタイプのシャツをノーネクタイで着用しないこと。だらしなく見えるので、ビジネススタイルにはNGです。
  • 3.第一ボタンをはずした際、襟元からアンダーウェアが見えないように、襟ぐりの深いものやVネックのアンダーウェアを選ぶと良いでしょう。
  • 4.ズボンの上にシャツを出すオーバーシャツは、だらしないイメージを与えるのでビジネスシーンには避けてください。
  • 5.ヨレヨレのシャツは見る人を不快にさせます。きちんとプレスされたシャツ、そうでなければノンアイロンシャツをおすすめします。
  • 6.クールビズとカジュアルをはきちがえてはいけません。ジャケットを着用しない場合でも靴はきちんと手入れされたドレスシューズを。靴の色にベルトを合わせることも忘れずに。
  • 7.ジャケットを着用しないからといって、ポケットにモノを詰め込みすぎるのは、不恰好。シルエットが崩れてしまうのでNGです。